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0120-00-0090
受付時間
8:00 - 19:00
 
 
 その2
 
荷づくりの要領は・・・
 
 
 
小皿・茶碗など・・・1個ずつ新聞紙などで包み、クッション材を入れて。
瓶もの・・・ふたを閉め、新聞紙で包み、弱いものを内側にし、外箱のふたは、開けたまま、クッション材も忘れずに。
大きな食器など・・・箱詰めは縦にして。
書物・・・持ち易いようにくくり、一箱当たり20Kg程度にまとめ、空間にはつめものを。
布団、毛布類・・・積みあげたあと、布団袋を逆さにかぶせると簡単です。(中には、割れものを入れないように。)
電気製品・・・できるだけ購入したときのダンボール箱を使って、ないときは当社へご相談ください。
 
 
 
荷物には表示を。
 
 
  密閉容器に入った荷物には内容品の品名を、取り扱い上の指示としては、われもの、水ぬ れ防止、上下方向などのほか、新居での持ち込み場所をしっかり表示。  
 
 
電気・ガス器具はそのまま使えますか。
 
 
  電気は2種類の周波数があります。静岡県の富士川と新潟県の糸魚川を結ぶ線を西に60ヘルツ、東は50ヘルツとなっています。この線を越えて引越しされるときは、そのままでは使えない電気器具もありますので、ご注意下さい。 都市ガスは各地区で異なった種類のものが使われています。転居先のガスの種類が、お手持ちのガス器具とあっているかどうか必ずご確認ください。
 
 

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